星野JAPAN 終焉
星野JAPAN、終焉の時、サヨナラの時―。
終焉の地は、五棵松球場。
↓今日の中日スポーツ。

もう興味なし!とブログで書きましたけど、
星野の負けには興味ある。
・・・だって、アンチだもん!
私の持病、星野アレルギーが少し良くなったような・・・。
※私の星野アレルギーについては、コチラを。
朝10時頃、コンビニに行って、中スポ買ったのだけど、
中日スポーツだけは、2紙しか残ってなかった。
他紙は、全然売れてない様子。
っていうことは・・・?
私みたく、星野の負けを喜ぶ人、
つまりアンチ星野が沢山いるってこと?
中スポも、何か嬉しそう!?
誤解のないように・・・
私は、過去、ブログでも何度か書いてますが、
アンチ星野、星野アレルギーなのです。
中日ファンならば、きっと理解してくれるはず。
日本の負けを、決して喜んでるのでなく、
星野の負けに、心が弾んでるのです。
選手個々には、「お疲れ様でした。」と、心底思います。
余計なお世話と思いますが、
選手には、色々な面において、同情します。
そのことについては、後日、追記しておきます。
あの弱小球団・阪神を、リーグ優勝させたことで、
星野さん、世間では、名将みたく扱われ、
日本代表監督にまでのぼりつめましたが・・・
はっきり言います!
所詮は、日本一になれなかった星野さん。
リーグ優勝しても、一度も日本一になることは出来なかった星野さん。
何か本人も誤解してるようで・・・。
そう、世界一なんて、なれっこないですから・・・。
天は見てた―。やはり見てた、うん。
・・・いや〜な性格ですね、私って。
終焉の地は、五棵松球場。
↓今日の中日スポーツ。

もう興味なし!とブログで書きましたけど、
星野の負けには興味ある。
・・・だって、アンチだもん!
私の持病、星野アレルギーが少し良くなったような・・・。
※私の星野アレルギーについては、コチラを。
朝10時頃、コンビニに行って、中スポ買ったのだけど、
中日スポーツだけは、2紙しか残ってなかった。
他紙は、全然売れてない様子。
っていうことは・・・?
私みたく、星野の負けを喜ぶ人、
つまりアンチ星野が沢山いるってこと?
中スポも、何か嬉しそう!?
誤解のないように・・・
私は、過去、ブログでも何度か書いてますが、
アンチ星野、星野アレルギーなのです。
中日ファンならば、きっと理解してくれるはず。
日本の負けを、決して喜んでるのでなく、
星野の負けに、心が弾んでるのです。
選手個々には、「お疲れ様でした。」と、心底思います。
余計なお世話と思いますが、
選手には、色々な面において、同情します。
そのことについては、後日、追記しておきます。
あの弱小球団・阪神を、リーグ優勝させたことで、
星野さん、世間では、名将みたく扱われ、
日本代表監督にまでのぼりつめましたが・・・
はっきり言います!
所詮は、日本一になれなかった星野さん。
リーグ優勝しても、一度も日本一になることは出来なかった星野さん。
何か本人も誤解してるようで・・・。
そう、世界一なんて、なれっこないですから・・・。
天は見てた―。やはり見てた、うん。
・・・いや〜な性格ですね、私って。
レスリング 吉田沙保里 ヤッタ!金!
スポーツ紙を求め・・・星野JAPAN
ここまで来ると、私って一体?
とにかく自分を根性ある女だと、良くも悪くも言えるある根性。
よく言えば、意志強固で、自分軸がある、自分を持ってる。
でも、正直、最初に書いたとおり、ここまで来ると・・・と、
今の私って、どうなんでしょう?って、正したくなる反面、
同じ思いでいる人も、少なからずいるんじゃないの?とも思ってる。
オリンピック 野球 星野JAPAN について―。
まず画像をアップしよう。2つ続けて、内容は同じ。
その画像を見て、日本国民に問うてみたい。率直にどう思う?って。


私には、中日ドラゴンズファンであるが故に発生し、発症する星野アレルギー。
決して日本くたばれ!とか、そういう思いは全くない。
そして、韓国を応援してるわけでもない。
愛国者ではないが、愛国心は強くなくとも少なからず存在する。
ただ、野球に関しては、日本を応援する気持ちは毛頭ない。
選手個人に対しては、色々思うことが多々ある。
応援するとかしないとか前に、何か同情してしまう。
本当は、日本にいたいんじゃないかなぁ・・・?とか。
勝手に日の丸背負わされ、選抜され、プロの選手が、今更何を思う?
ここで、根性の意味を辞書で調べてみる。
簡単に言うと、その人の根本的な考え方らしいのだけど、
その後に書いてあった、「狭義では・・・」の部分に注目。
狭義では・・・、
【根性】
何事にも積極的に立ち向かおうとする強い性質や、
身にしみついて どうしても抜くことの出来ない卑劣な生活態度などを指す。
私の根性は、後者ですね。
まさに、その通り。
私の星野アレルギー、こうした星野JAPANに対する思い・姿勢。
‖(イコール)
卑劣な生活態度。
卑劣です。卑劣。
ダメですね、人として。
けど・・・・・
身にしみついて、どうしても抜くことの出来ない
そう、「出来ない」のです。
なので、
しゃんがない、しゃんがない。(←山崎邦正造語より。)
とにかく自分を根性ある女だと、良くも悪くも言えるある根性。
よく言えば、意志強固で、自分軸がある、自分を持ってる。
でも、正直、最初に書いたとおり、ここまで来ると・・・と、
今の私って、どうなんでしょう?って、正したくなる反面、
同じ思いでいる人も、少なからずいるんじゃないの?とも思ってる。
オリンピック 野球 星野JAPAN について―。
まず画像をアップしよう。2つ続けて、内容は同じ。
その画像を見て、日本国民に問うてみたい。率直にどう思う?って。


私には、中日ドラゴンズファンであるが故に発生し、発症する星野アレルギー。
決して日本くたばれ!とか、そういう思いは全くない。
そして、韓国を応援してるわけでもない。
愛国者ではないが、愛国心は強くなくとも少なからず存在する。
ただ、野球に関しては、日本を応援する気持ちは毛頭ない。
選手個人に対しては、色々思うことが多々ある。
応援するとかしないとか前に、何か同情してしまう。
本当は、日本にいたいんじゃないかなぁ・・・?とか。
勝手に日の丸背負わされ、選抜され、プロの選手が、今更何を思う?
ここで、根性の意味を辞書で調べてみる。
簡単に言うと、その人の根本的な考え方らしいのだけど、
その後に書いてあった、「狭義では・・・」の部分に注目。
狭義では・・・、
【根性】
何事にも積極的に立ち向かおうとする強い性質や、
身にしみついて どうしても抜くことの出来ない卑劣な生活態度などを指す。
私の根性は、後者ですね。
まさに、その通り。
私の星野アレルギー、こうした星野JAPANに対する思い・姿勢。
‖(イコール)
卑劣な生活態度。
卑劣です。卑劣。
ダメですね、人として。
けど・・・・・
身にしみついて、どうしても抜くことの出来ない
そう、「出来ない」のです。
なので、
しゃんがない、しゃんがない。(←山崎邦正造語より。)
勝手に妄想 星野JAPAN 新聞記事風に
夏バテ気味で、相変わらず調子悪く、病院へ。
お盆前ということで、すごい人。1時間待たされた―。
暇だったので、明日の星野JAPANの試合展開を勝手に予想(妄想)。
ノートに書き綴って、時間つぶし。
その内容を、そのままブログにしちゃいます。
最初に言っておきますが、途中で終わってます。
待合室にいた間、書き、内容中途半端で、名前を呼ばれ、
なので、中途半端に終わってます。あしからず・・・。
まず・・・
何度もブログにしてますが、星野JAPANを応援する気持ちは、
毛頭ない、星野アレルギーな私なので、
星野JAPANについての予備知識は全くないに等しく、
だから、書いてることも適当、いい加減なものです。
ゴメンナサーイ。
それでは、始めます。以下、新聞記者になりきって・・・
先発ダルビッシュは乱調。キューバは初回3点の先取点。
2回以降、ダルビッシュは持ちなおし、6回まで0点に抑えるものの、
打撃陣に元気がなく、6回まで、中日・森野の1安打のみで、
キューバ投手陣に、完全におさえこまれる。
ダルビッシュの球数100球を超え、7回から中日・川上に交替。
川上は7回8回を零封、完璧におさえこみ、流れを日本に引き寄せる。
その8回裏、西武・G.G.佐藤が、四球で出塁。ノーアウトランナー1塁。
佐藤の代走として、荒木が送り込まれる。
そして、7番・中日・森野が渋い当たりのポテンヒット。
キューバの守備の乱れもあり、ノーアウト2塁3塁と絶好のチャンスを得る。
8番・ロッテ・里崎。カウントは、0-2。ベンチからはスクイズのサイン。
サイン通り、スクイズを試みるも、2度続けて失敗。
結局、
ココで終わり。
消化不良な文章でスミマセン・・・。
予想では、この先、ゲッツー崩れの間に1点を日本はとって、
最終回には藤川を投入するんだけど、打たれちゃうんだな、藤川。
3ラン打たれてしまうのだ。そして、そのままジ・エンド。
日本、初戦を落とす。
そんな感じの適当予想。
お盆前ということで、すごい人。1時間待たされた―。
暇だったので、明日の星野JAPANの試合展開を勝手に予想(妄想)。
ノートに書き綴って、時間つぶし。
その内容を、そのままブログにしちゃいます。
最初に言っておきますが、途中で終わってます。
待合室にいた間、書き、内容中途半端で、名前を呼ばれ、
なので、中途半端に終わってます。あしからず・・・。
まず・・・
何度もブログにしてますが、星野JAPANを応援する気持ちは、
毛頭ない、星野アレルギーな私なので、
星野JAPANについての予備知識は全くないに等しく、
だから、書いてることも適当、いい加減なものです。
ゴメンナサーイ。
それでは、始めます。以下、新聞記者になりきって・・・
先発ダルビッシュは乱調。キューバは初回3点の先取点。
2回以降、ダルビッシュは持ちなおし、6回まで0点に抑えるものの、
打撃陣に元気がなく、6回まで、中日・森野の1安打のみで、
キューバ投手陣に、完全におさえこまれる。
ダルビッシュの球数100球を超え、7回から中日・川上に交替。
川上は7回8回を零封、完璧におさえこみ、流れを日本に引き寄せる。
その8回裏、西武・G.G.佐藤が、四球で出塁。ノーアウトランナー1塁。
佐藤の代走として、荒木が送り込まれる。
そして、7番・中日・森野が渋い当たりのポテンヒット。
キューバの守備の乱れもあり、ノーアウト2塁3塁と絶好のチャンスを得る。
8番・ロッテ・里崎。カウントは、0-2。ベンチからはスクイズのサイン。
サイン通り、スクイズを試みるも、2度続けて失敗。
結局、
ココで終わり。
消化不良な文章でスミマセン・・・。
予想では、この先、ゲッツー崩れの間に1点を日本はとって、
最終回には藤川を投入するんだけど、打たれちゃうんだな、藤川。
3ラン打たれてしまうのだ。そして、そのままジ・エンド。
日本、初戦を落とす。
そんな感じの適当予想。



